この前の土曜日、四季の「ウエストサイド物語」を観ました。

キャストの躍動感、歌に「おおぉ〜」と感じました。

すごいー。

音楽も楽しかった。

昔の話で、血気盛んな登場人物たちについていくのは大変でしたが

物語のテーマというか、問題は今も変わってないんだろうな。

主人公が殺されて、悲しみの中で終わってしまうラストも、

簡単に「争ったことに後悔してる。これからは仲良くしよう」とは言えないって意味でしょうか。

でもなー、希望は持ちたい。

 

コアラ団がいたらなー。

コアラちゃんはミュージカル大好きだと思う。

見るのも、出るのも。

 

 

8月26日のアコバトルの動画です。

 

しんごさんブログからどうぞ!

 

RAYさんの新しいカメラでの録画。

そしてこの日のユニフォームは、蚊のTシャツでした。

 

久しぶりの「チュンとチュンチュン」。

この曲、大好き。

頭にハテナマークは浮かんでしまいそうな曲で、面白い。

「コアラちゃんワルツ」は、うちの母がなんとなくメロディを覚えた唯一の曲。

姉も好きと言ってたな。

「ナイトクラブ・モスキート」のハードボイルドと怪しい曲調に、

蚊がバーで飲んでる歌詞の組み合わせがたまりません。

「蚊」に出てくる「モテ過ぎるのも困ると感じる瞬間」って歌詞は

モデルがいるようですよ。

以前猫好きな方に「怪盗キャットにゃんちゃんって曲があるんですよ」と話したら

「一般の人は、猫っていうと、泥棒猫ってイメージがあるんだよね(プンプン)」ような事を言われました。

そうかー、と思いましたが、

泥棒と怪盗では、かなり印象が違う気はします。

私は猫と暮らしたことないので、猫のことは知りません。

豆に出てくる猫は、本当の猫ではなくて、ファンタジーの中の猫、つまりにゃんちゃんですね。

犬もコアラもね。

ディスコに行くコアラはいませんしね。

「ディスコでコアラちゃん」は私がテンション上がりすぎて、走ってしまったわ。

またがんばろー。

 

 

 

 

 

画像下にうつっているのは、かつぞーさんの頭でしょうか?

入口も映っていて面白いです。

友達に会って、色々おしゃべり

みんな笑いあり、悔しいのあり、色々あるけど乗り切ってるんだと

彼女たちと会うと、面倒なことも乗り切れる、そういう気分になる

本当に素敵な人たち。。

 

友達が話したオープンな場所での軽いライブの話が

とても共感できて、聞いていてワクワクした

 

君は〜、

やっぱり、イベントの企画向きだよ〜〜〜

 

いい充電タイムだったー

 

 

昨日、沼津SpeakEZに来て下さったみなさま、CDやグッズを購入してくださった方、

スタッフさま、AKIさん、

ありがとうございました!!!

楽しかったです。

 

SpeakEZに行く日って、おかあが不安定になったり、道を間違えたりで

グレーな気持ちになるんですが

不安は自分の中にあるんだ。

色々あっても、空や山はきれいで

白い雲にうつる夕日に

じんわりした。

 

内山さんはリハなのに本番のようなテンションで、お〜、思いました。

本番はもっと研ぎ澄まされた演奏だったのでは。

一年ぶりのシャングリラさんはますます進化されていて

堂々とされててカッコよかった。

百獣の王の詩、最後はどうなったんだろう?

 

内山さん、シャングリラさんがカッコよかったので、

なんかすごーく安心して豆に入る事ができた。

なんだろね、この感じ。

AKIさんのブッキング力でしょう。

豆のあとのまっしーさんも堂々と、ふにゃふにゃされてて(褒めてます)

貫いてました!!

NORIかつさんはー、来月の狩野川でがっつり聞かせてもらいます。

かつぞーさん、豆の良き理解者さん。。

 

豆はー、

私はミスタッチも多かったけど楽しかったなー。

豆の世界で遊ぶのは楽しいなー。

もっと表現できるようになりたい。

小さな女の子が近くまで見にきてくれて嬉しかったです。

ちびっ子に愛されたい豆ですから!!

 

ずっと歌が下手なところを気にしていて

まあ、今も気になりますが、

まっしーさんの歌に「上手いとか下手とか関係ない」

というような歌詞があるんですが

ほんとそんな気分。

(続けてれば上達するしね)

そこじゃなくって、何を表現したいかと、それに自分がフィットしてるか、

なんだと思う。

何より表現するって楽しいね。

そのことを再発見させてくれたのは、数々の共演者です。

感謝してます。

 

またがんばろー。

 

早退して家に帰ったら、おかあが待ってた。

昨日は姉がいなかったので、心配だったけど、普通な感じで安心した。

おかあは暑くてナーバスになってますが、涼しくなったら安定するかな?

家のことって、ノリやルールや状況が色々なので、あまり話さないけど

身近な人の為に動いてる方の存在は、とても励みになります。

おかあのことばっかり心配してますが、

私のルーツはやっぱり母だなーって感じる。

おならやおしりの話が好きとか、へんなポーズとるのが好きとかね。

母が歌う、自作の替え歌?(踊りつき)は見ていて幸せになる。

今日も笑わせたい。

 

 

 

 

昨日の吹奏楽の話の付け加え

 

具体的に

ここは軽くしたいから、歯切れよく

インパクト出したいから、アクセントつけて

流れるようにしたいから、つなげて、テンポ保って

盛り上げたいから、だんだん大きく

そんな事も言われた気がする

 

吹く楽器はだいたい単音しか出ないから、

同じ楽器の3人で和音にしてた

私はトロンボーンを担当していて

トランペットのように派手じゃないけど

あのほんわかした音と、時々爆発しちゃう感じ

もっと感じてあげれば良かったな

 

多くの方には当たり前な話すぎると思いますが、ね

グループでやってるのに、一人ひとりが目立ちたいだけの演奏や

なんとなくな演奏を聴く機会もあるので

 

でもあれこれ書いててなんですが

あたしはこの曲をこう表現したいって気持ち

が最初だと

というのも、今そういう気分なんですよ

 

昔ある人に

トコトコトレインで「ユニゾンをやめて、別々のことをやったら」のような事を言われた

ユニゾンにしてるのは、強調したいからなんですけど

伝わらなかったのは、こちらの演奏力不足なんだろう

 

チュンの曲もユニゾンが出てきますが

あの小鳥たちのくどさと、一緒にポンポン飛んでるイメージ

フレーズは能天気

あれを聞いてると

カッコよくとか、真面目に歌う気になれない

ああ、このあたりが彼らの空間だなって

でも小鳥たちは大まじめ、というかあれが日常なので

演奏はひきしめて

 

先週の縫物を乗り切って、よくやったと褒めたい気分だけど

まだお渡ししてないから、どうかなぁ

今週は衣装週間で、これまた「出来るかな?はてふむ〜」な感じ

明るく、がーんばろ!

 

昨夜のリバジョンでのひと時は、とてもリフレッシュ出来ました

プレイヤーのみなさんの気持ちいい空気

友達の存在

表現、存在そのもので、刺激をもらったり、

一瞬でも嫌なこと忘れたり、また頑張ろうと思えたり

 

カファレルのパッケージを見て思った

幸せ

中身も幸せな味

素敵なデザインって美味しいものと同じだ

 

中学の時、吹奏楽部に入ってた

指揮者に

この曲の入りは堂々と、それから流れるように、盛り上げて、広がる世界

とか、そんな感じで指示されてた気がする

50人くらいで曲を演奏してたって、今思うとすごい事だったんだなー

 

もっと曲のイメージや、自分が担当するフレーズの役割を考えて演奏すれば良かった

徐々に豆でやれたら

 

 

 

 

月末の26日(金)は、沼津のspeakEZで行われる「アコバトル・スルガ」に出演します。

豆はトップで演奏します。

夏よ、バイバイな感じかな。

 

開演 20時

料金 1000円+飲み物オーダーお願いします

 

おまけのはなし

 

オリンピックの卓球を見ていて

うちのパトちゃんが卓球したら、かわいいだろうなぁと妄想した

ついでにロールちゃんは結構上手かも?と思った

 

デュランデュランのカバー曲アルバムの中古を買いました。

好きだな。

 

私には洋裁コーチが二人います。

今そんな感じ!

 

着物リメイクってカッコ悪いと思ってましたが

生地とデザインの選択がいまひとつなものが多かった、んだ。

気の進まない依頼だったけど、依頼者がセンスいいし、大体の形を作っておいてくれるんで、

私はラインを整えて、縫いあげるだけ。

完成品を素敵に着こなす方なので勉強させてもらってます。

といっても、最初は縫いあげるのが大変でしたが、

この頃は、対応がちょっと早くなってきた。

 

前後中心を決め、襟ぐりをつくる。

フィットさせる場合はタックをとる。そして袖、脇を決める。

私のばあい、そんな感じでやってます。

襟の見返しは、ボディに着せたまま、襟ぐりを紙に写しとるのでいいみたい。

 

基本的に出せるラインって直線なので、そこをうまく使えばいいとわかってきた。

生地に張りがあるものは体に沿うようにタックをつまんだり、ファスナー使うのがきれい。

やわらかいのはまだやったことないけど、緩さを楽しむデザインがいいんだろうな。

 

 

 

 

シンゴジラ。

幼い?頃の顔と仕草、電車攻撃がインパクトありました。

リアルさと特撮のバランスも面白かったです。

 

前に姉の友達から

「音楽やってるとは聞いていたけど、ああいう曲を歌うとは意外だった」

「ミドルエイジがああいう曲をやってるギャップがいい」と言ってもらった。

幼いゴジラの、あのおばかな顔と、そのエピソードがリンクしました。

 

 

いつもの布屋の店長さん。

アイデア出してくれたり、注意も応援もしてくれる。

沁みる。。

ここんとこ疲れてしまったけど、少し休めば大丈夫な気がしてきた。

 

洋裁のことで豆のメンバーには作業が進まず迷惑かけてるけど

もう少ししたら、うまく回せる気がします。

 

今、部屋から花火が見える。

いい兆し。


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